とある家族のクロスボウライフ



さて、Youtubeでなかなかほほえましい動画を見つけたので張っておきたいと思います。
お時間のある方はどうぞ。

とある親子が娘のクロスボウの練習から始まり鹿撃ちにでるまでを短くまとめています。
これみるとクロスボウを使った鹿猟が向こうでは(アメリカ?)文化として根付いているんだと、
感じさせてくれます。
白人の子供は小さいときは本当に天使ですよね?大きくなると、うーんな感じになりますけど。
クロスボウの扱いを親が子に教える姿をみて管理人的にはほほえましい光景だなと思いました。
人によっては、なんて物騒な?!等と感じられるかもしれません。

この辺りは文化の違いでしょうかね。
例えば、100円ライターがありますよね?
子供の目に付くところに無造作に置いておけば好奇心旺盛な子供は、
なんだこれは?何をするものだ?どうやって使うものだ?等と、
いじってるうちに火が出て家が全焼・・・
等と言う記事を空気が乾燥しているこの時期よく見かけるわけですが。

考え方としては大きく分けて二つあります。
一つはその道具の持つ危険性を認識させた上で道具の使い方を子供に教え管理させる。
もう一つはとりあえず道具を子供の視界にいれない。
最悪なのが道具の危険性を認識させないまま、無造作に子供の視界に入れる。

どちらが有効かはもちろんその家の考え方によると思いますけど
個人的には前者ですね。
もちろん道具の危険性を認識できる年齢に達している事を適切に判断した上でという要件は加わりますけど。

何が書きたいのか良く分からなくなったので、後日まとめなおしたいと思います。
お時間があれば動画をお楽しみください。
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