Barnett Wildcat C5 Camo Crossbow注文したった

さて、前回ペネトレーターを購入すると意気込んでいたわけですが、
いつものようにコンパウンドで的に射撃したところ矢が雑誌を綺麗に貫通して、
後ろのダンボールをしきつめているオットマンを貫通してオットマンの背面から矢がこんにちわしている状態に・・・

雑誌の継ぎ目であるとか矢の刺さったところにさらに矢が刺さったときとか、
矢が綺麗に抜けるんですよね。
たまにある現象ですが、スコープ越しに一瞬矢が消えたように見えるので正直心臓によくないです。
というか心臓止まりそうになります。変な冷や汗でますし。
持ち家だったら壁に穴あいちゃった///で済むんでしょうけど賃貸組の悲しいところです。
これをみて思いました。
部屋うちで175ポンドを撃つのは無理だと・・・

しょうがないのでペネトレーターはあきらめて、リクルートかワイルドキャットに絞る事に。
散々Youtubeのレビュー動画を見た結果、リクルートのコンパクトで近未来的なデザインも捨てがたかったのですが、
320FPS程度の威力は欲しかった事もありワイルドキャットを選択してみました。
やはり射的用のクロスボウと狩猟用のクロスボウとは分けて考えて使わないといけないと思いました。
射的用に350FPSはさすがに威力が高すぎかと。
的も傷みが早いですし。
でもワイルドキャットで鹿撃ちしている動画をちらほら見るので320FPSでも狩猟に使えるみたいですね。
280FPSから320FPSがどの程度威力が違うのか?
どの程度の威力を有するのか撃って見ないとなんともいえないんですが。
この狩猟用にも使える威力のクロスボウが300ドル弱から購入できるのがバーネットの製品の財布に優しくてよいところですよね。
他のメーカーではこの値段では入手できませんし。
動画でクロスボウの質感をみるかぎりちょっとおもちゃっぽいというか、プラ製の電動ガンみたいですけど・・・
ジャッカルとかおもちゃみたいですけど300ドル微妙に切ってますからね。
おもちゃのようなルックスなのに殺傷能力があるのが面白いところ。

ワイルドキャットなら交換用の弦もケーブルも購入できますしね。
少々割高ですが色はカモを選択。
やはりクロスボウといえばカモかなと。

スコープは4×32のスコープを選択しておきました。
4倍固定は使いづらいというか管理人の環境では使えないとは思いますが、
クロスボウ用のスコープを一本欲しいのもありますし、
外撃ちデビューしたときはおそらく倍率4倍程度が丁度よいかと思いますので、
手元に一本置いておいてもよいかなと。
使えなければAMAZONでスコープを別途用意すれば良いですからね。

為替レートが今日の段階で116円と明らかに買い時ではないのですが、
おそらく年内で120円まで緩やかに達すると判断、
なら今買ってもよいかなと。
年明けまではさすがに待てませんし来月は税関もさらに混み合うと思われますので。

遅くても来週末までには届くと思いますので、
楽しみです。
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