大槌縛りプレイは茨の道① ダークソウル3攻略日記


周回プレイも三周目に入りましたが、三周目では普通に攻略していてもつまらないのである種の縛りプレイをして攻略してみました。三周目で行ったのは大槌だけを使用してステージの道中を攻略するもの。大槌の種類は色々とありますがその種類は問わないものとする。ただし道中の攻略では大槌以外は使用しない。ボス戦では極力大槌で勝てるように務めるが、今作のバランスを考えると大槌で全てのボス戦に勝つのは難しいので努力義務とする。遠距離攻撃に関しては弓はもちろん、魔術、呪術、奇跡は使用しない。見えない体や魅了はボス戦にたどり着くまでは使用しない。一度ボス部屋に入ったら使用は許可する。マラソン時は使用を許可する。一応、このような形で自らに縛りを課し臨んでみました。

※なおRegulation Ver.1.32では(DLC2登場時17/04/10時点)大槌の振りが非常に速くなりました。発売直後のRegulationでは大槌だけ非常に武器の振りが遅い状態でした。そのレギュレーション当時に記事にしたものです。



・灰の墓所


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ボス戦

灰の審判者グンダ戦です。さすがに最初のボス戦ですのでグレートクラブ両手持ちにしてローリング攻撃主体で攻撃していれば割と余裕で勝つことが出来ました。後半戦は敵と距離を取りジャンプ攻撃を誘発させて回避後、硬直したところを攻撃、それを繰り返します。大槌でも対処は容易な部類のボスです。



ロスリックの高壁

道中

最初のステージなのでグレートクラブ両手持ちで余裕だろうと思ったのですが、篝火、高壁の塔からすぐのところには短剣持ちの亡者が二人いますが、至近距離で短剣でフルボッコされてしまい二回ほど蒸発しました。三周目では被ダメージも高く短剣とはいえ複数の敵から連続攻撃を食らうと即蒸発の危険があるため油断はできません。


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ボス戦

冷たい谷のボルドですが、大槌片手持ちR1では振りが遅いため、ローリング攻撃主体で戦いました。敵の攻撃をローリングで回避しつつローリング攻撃で一発入れて距離を取る。これで前半戦は安定しました。ただ後半戦は距離をとってダッシュ攻撃を仕掛けてきますが、これ自体は距離を取れば回避は余裕ですが、稀にゼロ距離でやられて轢かれる事故が多発、貯めが入った後で冷気を吹き付けてくるときはダッシュで接近して攻撃を連打していれば良いのですが、大槌は4回攻撃するとスタミナが枯渇するため、なかなか敵のHPを削れずどうしても長期戦になりがちです。長期戦になるとミスが増えるため正直大槌によるプレイは序盤のボス、ボルド戦とはいえ予想以上に苦戦を強いられました。



不死街



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道中

不死街の道中のMOBはローリングでぶつかると簡単に怯むためローリングでぶつかりつつローリング攻撃を繰り出すことで大槌でも対処は容易です。篝火、不死街からすぐの場所に焚き火を囲っている教導師と亡者の集団がいますが、これもローリング攻撃主体で各個撃破していきます。教導師はスパイクメイスを速い速度で振り回してくるので初見プレイでは苦戦を強いられました。スパイクメイスの二連続攻撃後にローリング攻撃、これを繰り返します。離れると遠距離攻撃を仕掛けてくるため適度に距離を保つと近接攻撃しかしなくなります。炎を身にまとい抱きつき攻撃を仕掛けてくる場合はローリング回避して後ろに回り込みつつグレートクラブの戦技ウォークライを発動、敵をひるませつつ両手持ちR2攻撃をいれるとフルボッコ出来ます。
不死街の敵は動きが緩慢なためグレートクラブの両手持ちでもローリング攻撃主体なら十分に対応はできそうです。




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ボス戦

呪腹の大樹戦ですが、早くも大槌プレイの限界を感じさせる一戦となりました。前半戦はMOB亡者の集団を撃破しつつ呪腹の大樹に接近し弱点である股にある胞子のような白い卵のようなものを攻撃すればよいわけですが、手数と武器の振りが遅い大槌の場合これが難しい。MOBに気を取られているとボスから強烈な一発を喰らいHPをごっそり持って行かれ、ボスを攻撃しているとMOBから攻撃を仕掛けられてボスに集中できない。弱点を攻撃しても手数が少なくなかなか破壊できません。前半戦でエスト瓶をごっそり消費してしまいます。なんとか後半戦に突入したものの、このボスは弱点が限定されているため攻撃を仕掛けるタイミングが難しく、立ち上がって倒れこんだ時は手を攻撃するチャンスと言えますが、それ以外の時は隙を見て手をローリング攻撃する。それを延々と繰り返すしか無く、画面外から攻撃を入れられて回避に失敗して大ダメージと中々安定しません。なんとか一回で倒すことは出来たものの早くも大槌プレイがキツくなってきました。



生贄の道

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道中

道中はグレートクラブでも比較的に対処は容易なステージと言えそうです。序盤槍というか丸太の先端を尖らせた武器を使ってくるMOBは被ダメージも高く集団で襲われると脅威ですが一対一なら問題もないです。ファロンの城塞に続く廃墟前にはNPC2体に襲われます。このNPC2体はグレートクラブと流刑人の大刀を振り回してくる序盤におけるNPC二体との複数戦になりますが、特大武器同士でのガチンコ対決は割と盛り上がります。普通に殴りあっていると呆気無く負けますがローリング攻撃主体なら対処できそうです。



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ボス戦

結晶の古老戦ですが、個人的に割と苦手なボスです。ボスの魔法攻撃に備え魔法カット率の高いロスリック騎士の大盾、魔力防護を用意しました。ついでにイーゴンさんも呼んでいるので準備は万端です。このボスは前半戦は敵の魔法攻撃を回避しつつ懐に潜り込みグレートクラブでタコ殴りにしていればカタはつきます。後半戦は四体に別れ四方から魔法による攻撃を入れてきますが、魔法防護で多少なりとも魔法カット率を上げており、ロスリック騎士の大盾による安心感も加わり分身はナイフで倒す、本体は魔法を回避しつつイーゴンさんと一緒にグレートクラブでタコ殴りにすることを繰り返して問題なく倒すことは出来ました。





・深みの聖堂




道中


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深みの聖堂ですが大槌のみのプレイでは相当に苦戦を強いられました。篝火、清拭の小教から聖堂の外壁を通り、聖堂の内部に入りショートカットを開通するまでのコースですが、敵の種類が多彩で実に様々な攻撃を仕掛けてきます。
動きが早く曲刀二刀流で攻撃してくる聖堂の墓守、手斧を振り回してくる動きの俊敏な亡者奴隷、集団でクロスボウを射撃してくる深みの信徒、等など、敵の配置が嫌らしく集団で襲ってくるため片手持ちR1での振りが遅い大槌は非常に分が悪いといえます。
ただ曲刀二刀流の聖堂の墓守以外の敵は大盾で攻撃を受けると怯ませることができ、片手R1でも一発殴るだけの時間はあります。


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聖堂の墓守は大盾で受けた後攻撃を入れても敵の攻撃が早すぎて相打ちになるため、この敵だけはローリング攻撃主体で戦います。聖堂の外壁を回っていると所々で待ち伏せに合いますが、その配置を覚えてしまえば割と対処は容易だと思います。
最後のほうで聖堂の墓守に襲われますが、時間をかけているともう一体の聖堂の墓守に襲われ二対一の戦闘を強いられるため、迅速に倒すか敵をおびき寄せてもと来た道に戻りつつ戦えばよさそうです。この聖堂の墓守は動きが早くローリング攻撃で捉えることがなかなか難しいため、苦戦を強いられましたが、慣れれば大槌だけのプレイでもなんとかなりそうです。




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ボス戦

深みの主教たち戦です。無限湧きするMOBとの戦いになりますが、当初はグレートクラブを用意して戦いましたが、MOBの集団にフルボッコされてしまい惨敗です。次にスパイクメイスを用意しました。この武器は戦技、回転殴打で薙ぎ払うことができるため適当だと思ったのですが、実際に使用すると回転攻撃の後前方に叩きつけモーションが入るため、その後でフルボッコにされます。
モーンの大槌はこの時点で信仰が30に達していないため戦技モーンの怒りは使用することは出来ないため、ソロにおける大槌での攻略は横払いで広範囲を攻撃できない大槌は分が悪く困難といえます。アンリイベントに失敗してNPC呼ぶことができなかったのですが、NPCを二人召喚できれば大槌でもなんとかなったような気もします。誘い頭蓋が有効なようですがボス戦での使用回数は10個まで。この使用回数だと数が足りないのでソロでの大槌での攻略は諦めました。後半戦は時間が経過すると自動的に瞬殺されるのである種の時間制限も発生します。モーンの怒りが使用できれば面白いことになったと思うので、要件を満たしたら四周目では試してみたいです。


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やむおえず武器を羽の騎士の斧槍に切り替えてみました。この武器は戦技回転攻撃によりFPとスタミナの続く限り横払いを延々と繰り返すことができるためこのようなボス戦では理想的といえます。戦技を使用しなくてもリーチの長さを活かし敵の攻撃のリーチの外から一段目叩きつけ、二段目横払いでMOBを一掃できます。結果的に武器を切り替えることで楽勝でしたが、大槌プレイの限界を感じさせた一戦となりました。




ファランの城塞



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ボス戦

深淵の監視者戦ですが、当初はグレートクラブで臨んだものの、前半戦の段階で2体の監視者からフルボッコされ残念ながら全く歯が立ちません。片手持ちR1のローリング攻撃だと強靭の割りと低い監視者とはいえ全く怯むことがありません。両手持ちなら怯ませることも出来たかもしれないですが、ちょっと盾がないのは辛いです。この手の手数の多いボス戦との大槌の相性は最悪と言えそうです。やむなく手数の多い武器に切り替えるもののダークソードといった直剣が適当だとは思いますが、直剣ぶんぶんプレイにもいい加減飽きたので奴隷の手斧を用意しました。

熟練派生すれば補正値も割と乗るため威力も悪くはないです。なにより片手R1の武器の振りは直剣ほどではないにしろ割と早いため監視者戦でも十分に使えます。適切な武器を使用すれば監視者は強くはないけど炎をまとったエンチャント攻撃が非常にヴィジュアル的に美しく見ていてうっとりしてきます。
大槌プレイはここでも惨敗です。




カーサスの地下墓



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道中

全体的にはこのステージのMOBは大盾を装備して敵の攻撃を弾いた後片手R1で殴るだけの時間はあるし、大抵のMOBは一発入れると崩れるので楽に対処できます。唯一難しいのが、ククリナイフを投げ込んでくるやたら動きの早いスケルトン剣士です。スクリーンショットに綺麗に収めるためにボス戦クリア後、見えない体を使っていますが、大槌でこの敵の動きを止めるのは少々骨が折れます。敵の攻撃を盾受けしてから強引に一発を入れるかローリング攻撃による横払いで一発当てれば敵の体は崩れるので後はタコ殴りに出来ますが、一発当てるまでが割と難しいです。


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ボス戦

覇王ウォルニール戦ですが、基本的には両腕の腕輪を破壊すれば倒すことが出来ますが、当初はグレートクラブを使用したもののなかなか動きまわる腕に大槌を当てることが出来ません。また片手持ちR1だとダメージ量も低く腕輪をなかなか破壊できません。三周目ではウォルニールは背後の壁ぎりぎりまで迫ってきて、高確率でスケルトンの群れを召喚してきてその中には車輪骸骨も混ざってくるためスケルトンの群れを処理しつつウォルニールの腕輪を破壊することは難しいです。そうこうしているうちに毒霧というか黒い霧を背後の壁ぎりぎりまで吹き付けてくるため逃げ場がなく瞬殺。かれこれ4,5回やられました。黒い霧は壁ぎりぎりまで吹きつけられても右側面に移動すれば回避できるようですが、いずれにしても腕輪はどうも攻撃したダメージの量とは別に攻撃を入れた回数で壊れやすくなるといった話を聞きますので、素直に直剣等の手数に優れた武器を使用したほうが楽だし無難と言えそうです。ただのイベントボスですので。ここでも大槌プレイは惨敗です。




冷たい谷のイルシール





道中

全てのステージを大槌で攻略しましたが恐らく大槌プレイで一番の難所になるのは間違いなく中盤における冷たい谷のイルシールになりそうです。メインのMOBである法王騎士の攻撃の速さと手数、威力は苦戦を強いられますし火刑の魔女には大剣持ちのイルシールの奴隷が随伴しているため油断ができません。一番骨の折れるステージとなりました。

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最初にイルシールの市街に続く大橋にはサリヴァーンの獣というワニのような敵がいますが、グレートクラブで臨んだものの
全く対処ができません。受け値81まで強化した呻きの盾を持ってしても盾受けしてもスタミナはごっそり持っていかれるため必然的にローリング回避するしか無くローリング攻撃を入れてもダメージは微々たるもの。お手上げです。
やむなく物干し竿を使用しましたが、こちらはリーチも長く攻撃後の硬直も短かく威力も高く、手数も多いと理想的です。顔に何回か当てているとダウンさせた後致命の一撃を入れてあっけなく勝てました。

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法王騎士ですが、二種類おり盾持ちと盾なしです。盾なしの法王騎士は一番楽な対処は大盾で盾受けしつつ敵が攻撃を貯めた後大攻撃を仕掛けてくるので右斜め前方にローリング回避しつつローリング攻撃、それを繰り返します。4連続の攻撃後も硬直が長いので攻撃のチャンスです。片手持ちR1だと怯ませることは出来ず、両手持ちR1なら一発で怯むため返す刀でもう一発叩きこめばあっけなく沈みます。盾持ちの法王騎士は隙を見て両手持ちに切り替えローリング攻撃を入れると盾を剥がすことができるので致命の一撃を叩き込みます。綺麗に外れない場合でもダメージはそれなりに入るため盾を装備しつつ片手持ちでR1ローリング攻撃を入れすぐに盾受けに入る。これを繰り返していれば安全に倒せそうです。もしくは距離を多少取ると遠距離攻撃を仕掛けてくるため誘発させてローリング回避しつつ攻撃を入れても良いと思います。


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火刑の魔女と取り巻きのイルシールの奴隷のコンビですが、このような複数戦は非常にやりづらいです。イルシールの奴隷の使用する大剣は威力が割と高いため複数から攻撃されると簡単に蒸発します。イルシールの奴隷を攻撃していると火刑の魔女から炎の遠距離攻撃を仕掛けられアクションゲームさながらの回避を求めれます。素直に距離を取りイルシールの奴隷を撃破してから火刑の魔女を撃破したほうが良さそうです。もしくはモーンの大槌の戦技、モーンの怒りがあれば敵の集団に密着して使用することで安全に撃破できます。モーンの怒りのモーション中はどれだけ殴られても中断されることはなくこのステージにおけるモーンの大槌の戦技、モーンの怒りは相性が良いです。


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個人的にイルシールでもっとも苦手な敵であるボス部屋前にいる大鎌を使用してくる法王騎士です。とにかく盾うけしても微妙にダメージを受けスタミナは大盾を持ってしてもごっそり持って行かれます。またこの大鎌の攻撃は振りが非常に早く3連続ほどで攻撃を仕掛けてくるため油断ができません。必然的にローリング回避主体で戦いますが、三連続の攻撃を回避した後でローリング攻撃。これを繰り返していれば問題もなさそうです。ただ武器の振りが非常に早く独特のモーションということもあって慣れるまでは苦戦を強いられました。



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ボス戦

法王サリヴァーン戦です。刺剣との相性は最高なボス戦で刺剣を使用したプレイなら楽に倒すことができるようになりましたが、このボスを果たしてグレートクラブといった武器の振りが遅い大槌で対処が可能なのか。大槌プレイの本領を発揮する時が来ました。用意したのはグレートクラブ、盾は黒鉄の大盾を装備しました。まず前半戦ですが、やはり手数が多く隙が少ないため大槌片手R1の攻撃を入れる隙があまりありません。ローリング攻撃も試したものの、中々綺麗に当てることは難しいですし、ノーダメージというわけにもいきません。

そのため敵の連続攻撃が終わった瞬間少しだけ硬直するためその時に攻撃を繰り返すようにしました。貯めが入った後の振り下ろし強攻撃もローリング回避後ローリング攻撃を入れます。それ以外のタイミングではなかなか攻撃を入れるタイミングはノーダメージでは難しい物のこれらの攻撃を繰り返して前半戦を制することは出来そうです。

2体に分かれてからの後半戦ですが、基本的には距離を適度にとっているとジャンプ攻撃を分身と合わせて二回行ってくるので、分身の攻撃を回避後、本体の攻撃を回避しつつローリング攻撃。これ以外のタイミングだとなかなか振りの遅い大槌で攻撃するタイミングはありません。一発殴られることを覚悟すれば別ですけど。ただ2体に分かれてからは割と大味な攻撃しかしてこないこともあり、遠距離攻撃も回避は容易な部類と言えます。たまに2体から熾烈な攻撃のラッシュを受けることがありますが、正直これを凌ぐことが一番難しいです。ローリング攻撃後、迅速に距離を取る必要がありそうです。

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ただジャンプ攻撃を回避後、ローリング攻撃、これを確実に繰り返すことで時間はかかるけどサリヴァーン戦を大槌で制することは出来ました。後半戦はジャンプ攻撃は割とパリィが取りやすいのでパリィを取って致命攻撃を入れていくスタイルなら格段に楽になるとは思います。大槌でサリヴァーン戦をどうこうできるとは思わなかったのですが、意外となんとかなるものです。一見すると大槌片手R1で殴るだけの隙はなさそうですが連続攻撃後は一定時間硬直するため、殴るだけの隙はある。このゲームよく出来ているわ。

ここまでのステージを振り返って思うのは、ステージの攻略は大槌だけだと正直シンドいけどなんとかなる。ただサリヴァーンの獣等一部の敵は大槌を使用した場合現在のプレイスキルでは対処は難しいです。ボス戦は部分的に対応が難しいボスがちらほら出てきます。もっとプレイスキルを上げないと大槌では勝てる気がしません。上手い人なら大槌でなんとでもなるんでしょうけどね。普通に敵にあわせて適切な武器を使用すれば難易度は極端に下がるため、四周目は普通にやろうと思います。





一旦記事を切ります。アノール・ロンド以降は別の記事で書きたいと思います。
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