ANS Optical ライフルスコープ フロントフォーカス 3-9x50

さて、今月のお買い物。
ANS Optical ライフルスコープ フロントフォーカス 3-9x50です。

ANS Optical ライフルスコープ フロントフォーカス 3-9x50

ANS Optical ライフルスコープ フロントフォーカス 3-9x50AOE レッド&グリーン&ブルー フロントフード付き

クロスボウ用のスコープとして、
ドットサイトとどちらにしようか、迷ったのですが、
やはり光学照準とイルミネーションの組み合わせを選択する事にしました。
イルミネーションの実力を試してみたいのが一点。
後は光学照準のほうが、やはりかっこよいかな?と。
ドットサイトはサバイバルゲームデビューするときにでも、
一本購入してみたいと思います。
サバイバルゲームって、どのくらいの距離で撃ちあうんでしょうね?
割と近場に屋内でプレイできる場所があることを見つけたんですけど、
一人で参加するのは敷居が高いというか、感じが分からないので。

さて、話を戻しますがこのスコープ倍率3×9倍は正直オーバースペックだと思ったんですが、
このスコープは対物レンズ50mm・・・
重量実に700g・・・
重いですね。
マルイのプロスコープズームが400gちょっとですので、
コンパウンドクロスボウの重量3.6kg。
スコープを装着すると4.3kgですか?
いまでも射撃のとき重くて腕がぷるぷるしてるので、
射撃姿勢を安定させるためにもバイポッド装着したいところですね。
要加工が必要なわけですが、管理人割と不器用なので・・・
ボルトオンで装着できるようになにか考えてみたいと思います。

話は戻りますが、このスペックの誘惑にちょっと勝てませんでした。
やはり道具はでかくて重いほうが所有欲が満たされますので・・・
エアガンのL96とかに使ってる方がレビューでは多いいようですが、
たしかにライフルにあわせると丁度よさそうですね。
管理人はコンパウンドクロスボウに装着する予定ですが、このでかい対物レンズが似合いそうです。
フォーカス機能もあるので、近距離でもなんとかピントは許容範囲になることを期待しています。

ネックはマウントがハイマウントのため、スコープの照準から、どれだけ下方向に、
矢が刺さるかということですが、
5cm以内にさされば許容範囲ですが、それ以上だときびしいですね。

スコープの照準の調整が落ち着くまで的を3段に並べて高さを稼がないと、
壁の穴が増えそうで怖いですからね。

AMAZONで注文したので明日には届くかと思いますので、
届いたら的の準備が出来次第レビューしてみたいと思います。
関連記事
スポンサーサイト