我が家にPS4がやってきた



さて、昨日注文していたPS4がAMAZONから早速届きました。
箱から取り出してみて感じたのは非常にコンパクトなこと。
それもそのはず横幅に関してはわずか28cmほどしかありません。
さっそくPS4と同時に購入したThe Last of Us RemasteredとDEAD OR ALIVE Xtreme 3 Fortuneを、
軽くプレイしてみましたが、さすがにグラフィックが綺麗なことに驚かされます。
あと地味に良いと思ったのはコントローラーがワイヤレスなこと。
これは正直楽ですわ。
プレイするときにPC用の椅子に座って足はオットマンに乗せてラフな態勢でプレイするんですが、
PS4の置いてある場所から多少距離があるので有線だとそのような場合にケーブルの長さの関係で、
取り回しに苦労することもありますけど、ワイヤレスだとそういう意味で非常に楽です。
PS4の横にあるのは普段家で映画見るときに買ったヘッドフォン用のサラウンドシステムですけど、
最近あんまりつかってなかったんですけど、良い機会なのでPS4に接続して使ってみました。
The Last of Usは音声もサラウンドに対応しているので設定してみたところ、非常にリアルです。
まさに全方位から音が迫ってくる感じが非常に良いです。
このワイヤレスコントローラーとワイヤレスのサラウンドヘッドフォンの組み合わせは快適というしかないです。
家にあるTVは37型とそこまで大きくも無いですけど、6畳の部屋に置くには十分なサイズですが、
PCで使用しているモニタと比べれば大きなモニタですので大画面TVの前で、
コントローラ片手に椅子にふんぞり返ってまったりプレイするのはとりあえず楽でよいですね。
The Last of Usは60FPSでているみたいですが、一般的なPS4タイトルは30FPSのようですけど、
正直DEAD OR ALIVE Xtreme 3をプレイしてみた感じとしてはあまり気にならなかったです。
PCでゲームするときは60FPS出て当たり前みたいな感じでしたけどね。
記事を書いている時点で正直このグラフィックで値段がわずかに35000円とちょっと。
やっぱり安いよなあ。
PCで35000円とか下手すればビデオカード買ったら終わりか足りない金額ですので。
そう考えると圧倒的なコストパフォーマンスというしかないです。
最近とかPCではネット見るかゲームするか?という使い方しかしていないので、
PS4のこの圧倒的なコストパフォーマンスの前ではPCでゲームするのに金掛けて、
フレームレートに一喜一憂するのも正直ナンセンスな気がします。
これからはゲームするならPS4でよいや。
PCゲームは鍵屋かSteamセールのときに安いやつを買ってプレイする。
ただしFALL OUT4みたいなMOD入れることが前提のオフラインのゲーム。
あの手のゲームはできればPCでやりたいですけどね。
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