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現代朝鮮人とは一体何者なのか?

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以前朝鮮人の火病について記事を書きましたが、朝鮮人について理解を深めるほどにかの国の民族性というものが特異と申しますか、アジア人のなかで東南アジア地域とも異なるし中国人とも異なる、日本人のそれとも明らかに異なり一言で申しますと朝鮮人だけが浮いている感が否めません。

言葉は悪いのですが一言で申しますと、昔の日本人が呼んでいたように不逞鮮人という言葉がしっくりきます。強姦、強盗、殺人、放火、と凶悪犯罪に走る輩の多さから戦前の日本人も朝鮮人への対応には苦慮していたようですが明らかに異質です。なぜ朝鮮人にそのような人間の比率が民族単位で高いのか個人的に興味のあるところではありますが、それは現代朝鮮人のルーツを探ることで少なからず答えを導き出すことが出来るのではないかと思われます。

日本の皇室と朝鮮半島とは少なからず縁が深いと聞きますがお隣の国からは同族論なども聞こえてきますので、このあたりについて少々調べてみる事にします。調べてみると1次ソース不明の記事ばかりで信憑性に疑問を持ちますが気になる記事を見つけたので、以下、転載します。


朝鮮半島も、かつては日本や中国と同じ漢字文化圏に属し同じ古典を共有していたが、人種が入れ替わったため伝わらなかったらしい。

朝鮮半島の大雑把な歴史。

7世紀ころ百済・新羅・高句麗の三国時代は終焉し
7世紀:唐の隷属国
13世紀:モンゴルの属国
13世紀:エベンキ族の侵入により旧朝鮮民族消滅
1392年:李氏朝鮮時代が始まる
14世紀:明の隷属国
17世紀:清の隷属国
20世紀:日本が莫大な資本と人材の投与で近代化を進める。(済州島出身の金満哲氏)

 つまり13世紀ころ、エベンキ族が「背乗り」したところで、エベンキ族が多くの朝鮮人を追放したか、混血した地域とされ、顔立ちなどの容姿、言語、トーテムポールなどの風習等々が酷似していると、研究者が発表したもの。 本当の高句麗の王族は古代、エベンキ・ワイ族から逃れ、日本に数千人が渡来、土着した。その後エベンキ・ワイ族は高句麗を真似て「高麗」と国を作り、高句麗の子孫になりすました。 今の在日朝鮮人が俺たちこそ日本人だというようなものだ。 これは異端の説ではない。 研究者なら当たり前の事実である。

 実際、中国は、高句麗は今の韓国人と無関係だと歴史論争を繰り広げているし 、言語学者も高句麗語は韓国語とまったく似ておらず、日本語との音韻の類似を指摘している。 韓国外国語大学ロシア語科のカン・トクス教授が朝鮮人のルーツの研究をしました。それで、結論は、「エベンキ人が朝鮮人にそっくりだ」ということを言いだして、言語学的な研究を行っています。

 このことを韓国のサイトで言うと、ただちに10分以内で削除されてしまいます。 カン・トクス教授はサハ共和国南北辺境に住んでいるエベンキ人たちが使うエベンキ(ツングース)語は、数字や一家親戚を称する単語が韓国語と非常に似ていると話しました。
韓国人のルーツはエベンキ人ではないかと主張しています。

 言語学的に研究して今まだに分からないと言われている朝鮮語が「アリラン」という言葉です。「アリラン」という歌がありますが、これはエベンキ人の歌なのです。近隣の少数民族であるエベンキ族は現在まで「アリラン」と「スリラン」という単語を使っています。
韓国でもっとも有名な民謡である「アリラン」の歌詞の「アリラン」は「迎える」、「スリラン」は「感じて知る」という意味なのです。

 エベンキ人など全然知りませんでしたが、これが凄いのです。 物凄く獰猛な蛮族です。エベンキ人はトナカイに乗った狩猟民族です。トナカイの乳を飲み、トナカイを殺して食べて皮を剥いでいた民族です。そして、エベンキ人は衛生観念が全く無いのです。
 貞操観念も無く、獣(けだもの)と言われている民族です。

 シベリア原住民の遺伝子と韓国人の遺伝子型を分析した結果、約70%が典型的なモンゴロイドの遺伝型を見せ、父系を知らせてくれるY染色体の場合、シベリア原住民は主にO型、南アジア原住民はC・D型です。韓国人はO型とC・D型が混ざっているといいます。 ソウル大医大イ・ホンギュ教授は「韓国人は北方モンゴロイドのエベンキ族と南方原住民の血が混ざって形成された民族」と主張しました。

 埼玉県日高市武蔵台一丁目にある西武鉄道池袋線の高麗駅(こまえき)には、『天下大将軍・地下女将軍』と書かれたトーテムポールが建っています。 要するに高麗 若光(こまの じゃっこう)が来たところですから、『天下大将軍・地下女将軍』というトーテムポールが並んでいるのです。

 今でもそのトーテムポールは高麗駅にあります。 トーテムポールは、エベンキ人のものなのです。エベンキ人はたくさんトーテムポールを造り、木の上にも鳥のトーテムポールを作るのです。韓国人も同じ風習があるのです。「韓国人はエベンキ人だ」と韓国サイトに書き込むと10分以内に削除されてしまいます。 カン・トクス教授が研究したのですが、エベンキ人と朝鮮人は、共通する言葉がたくさんあるのです。

エベンキ語のデョルは韓国語のドルで「石」
デュルはドゥルで「2(二)」
デュル-レはドゥル-レで「周り」
ムはムルで「水」
アミはアビで「父」
エニはエミで「母」
アシはアッシで「若い女性(アガシ)」
アキはアチで「おじさん(アジョシ)」
べイェはべで「輩」
~ンイは~ウイで「~の」を意味する。

 カン・トクス教授によれば「韓国語の起源がツングース語だという学説を後押しできる実体的証拠が発見された、さらに多い研究が必要だ」と言っています。「こんな蛮族が韓国人のルーツなのか」と分かります。 だから彼らは自分達のルーツをあかすことを嫌がるのです。

 韓国人はお墓も壊してしまうのです。韓国にも前方後円墳があるのですが、日本風に見えるものは全て壊してしまい、全て無かった事にしてしまうのです。 また韓国人は、ひどく世界最悪の衛生観念がない民族です。 このエベンキ族と韓国人はそっくりなのです。

 1906年に「最近朝鮮事情~朝鮮の人々(上)(中)(下)」という本があるのですが、韓国人の生活習慣が書いてあるのですが、凄い事が書かれています。

・衛生観念は全く無く、獣に近い
・勤勉とか責務という観念は無く、雨が降ったらそこらじゅう水だらけになるので仕事をしないで呆然としている。

雨が降ると動かないので雨具が無い。日本の傘を入手すると嬉しそうに周囲に自慢している。 ようするに、治水という概念が無い。
・雨が降って水が濁っても、ろ過して使うという事をしないで濁ったまま水を使う。とにかく衛生観念が無く、伝染病がはびこっている。
・濁っている水だろうが、小便や糞が混ざっている水でも平気で飲む。とにかく不潔で、味噌と糞も朝鮮人にとっては一緒だ。
・壁は馬糞を混ぜる。壁が固くなるそうだ。
・驚くべき事に小便で顔を洗う。肌のきめが細かくなるそうだ。
・肺結核や解熱として小便を飲む・いよいよ病気が酷くなると、大便を食べる。
・穴で暮らしているから夏は暑く、家の外で寝るが、顔の近くを大便や小便が流れているが、
朝鮮人にとっては臭くないらしく、平気で寝る。
・小便壷が家の中にあり、客がいても平気で小便をする。また、痰を吐くときは口の近くに壷を持ってくる。
・雨が降るとこれらの不潔物と雨水が一緒になりすねの上まで浸かり、家の中の物が水に浸るが、
洗うという事はしないでそのまま使っている。
・婦人が洗濯をしているので見てみると小便水と見分けの付かない黒い水に洗濯物を揉んだり打ったりしている

 これらの特徴が中国の史書にみられる穢族(わいぞく)の記述に一致するところが多いので、穢族説が見受けられるようになってきているようです。 エベンキ人は、広場の真ん中にトイレがあり、その周りで寝起きしたのです。彼らは川の水は泥水しかみたことがないので、泥水を平気で飲んでしまうのです。

エベンキ人=穢族(わいぞく)と、女真族という最低の馬賊がいるのですが、この民族が現在の韓国人のルーツです。 現代の韓国人は古代、日本とつながりのあった高句麗・百済を滅ぼしたエベンキ人であり、日本人と韓国人はまったく違う別の民族なのです。

 現在、在日朝鮮人が日本人に成りすますように、エベンキ人は高句麗人に成りすまして内部から侵入し、唐と組んで内側から国を滅ぼしてしまったのです。 本当の高句麗の民族は、日本に逃れて埼玉県に土着したのです。 その後エベンキ人は、高句麗を真似て「高麗」と国を作り、高句麗の子孫になりすましたのです。 ですから、もともと韓国にいた民族はもういないのです。

 どんどん日本に逃れたりしています。それは、今の韓国人と全く違う民族です。 一説によると新羅という国をエベンキ人が滅ぼして「我々は新羅人だ」とも言ったのです。



転載おわり









最初にこの内容を知ったときには突拍子もない内容だと思ったのですが、状況証拠を照らし合わせると、このエヴェンキ人、ワイ族(穢族)が現在の朝鮮人の先祖であるというこの論説を一概に否定する根拠もなさそうです。 むしろエベンキ族の文化、風習と現代朝鮮人のそれが非常に似通っているという点は非常に興味深く無視できないと思われます。

ただ一点気になるのは、この記事の転載元に記載されている13世紀:エベンキ族の侵入により旧朝鮮民族消滅という部分ですが、高麗(こうらい)は、918年に王建(太祖)が建国し、936年に朝鮮半島を統一して、1392年まで続いた統一王朝であるとありますが、エベンキが13世紀に半島に進入したとして、高麗が成立したのが、918年だとすると、時系列がおかしいように感じます。

高麗の国名はエベンキ、ワイ族が高句麗を真似てとありますので。エベンキ、ワイ族の文化、風習的が現代の朝鮮人にも根強く残っているのは間違いなさそうですが、この辺りの記述に少々疑問を感じます。何回かに分けて朝鮮半島にエベンキが大規模に入植を繰り返しており、それが完了したのがモンゴルによる支配体制が弱体化した後という見方もできますが、このあたりはそれを示す文献の類もないためなんともいえませんし想像の域をでません。

また気になるのが少数民族であるエベンキ、ワイ族がその他大勢の高句麗人に取って代わり、エベンキ入植前の朝鮮人の文化、風俗を完全に根絶やしにするということが可能なのか。個人的にこの辺りが謎です。先住していた朝鮮民族を殺しつくしてエベンキ、ワイ族を半島に入植させたのか。そのようなことが可能なのか。

ただ古代ローマを例に取るとフン族の侵入によって当時整備されていた上下水道も、破壊しつくされた後、中世ヨーロッパになっても当時の規模のまま復旧する事はなかったようですが技術書を焚書、技術者が虐殺されるなどして失われてしまうと技術というのは案外簡単に失われてしまうようですが同様の理屈で文化、風習というものは、容易に破壊、停滞するものなのかもしれません。

同時期に朝鮮半島はモンゴルによる侵入を受けており、時の高麗王朝は徹底抗戦の構えを見せ国土は蹂躙され荒廃したと聞いておりますがモンゴルの侵入で国土が荒廃し更地になった。モンゴル支配が弱体化した後、段階的に進んでいたエベンキの入植が完了しエベンキの文化、風習が朝鮮半島に根付く土台ができたと考えると時代背景的に妥当なのかもしれません。

このあたりは想像に任せるしかありませんが、モンゴル帝国の占領下というのは熾烈を極めたようで、男の捕虜は容赦なく殺戮、婦女子は強姦され陵辱の限りを尽くされたと聞いています。現代朝鮮人の顔の特徴と言うのを考えてみると、あの独特の目の細さとエラの張った頬骨の特徴を考えると、モンゴル人との混血がかなりの割合で色濃く進んでいるのは疑いようが無いと思います。この時期がモンゴルによる旧朝鮮民族に対する同化の第一段階と言えそうです。


前述したように個人的に疑問に感じていたのはなぜ朝鮮人というのは安易に犯罪に手を染めるの人間が多いのか以前から不思議でした。婦女子を強姦する、放火、強盗等、凶悪犯罪に走る輩が多いいことで知られていますが、警察白書によると外国人の犯罪に占める朝鮮人の割合は毎年断トツでトップです。

仮の話ですが、ある犯罪計画を立案したとします。ある程度の知性があれば犯罪を行った際に得られるメリットと犯罪が露呈した場合のデメリットを天秤にかけデメリットが上まっていれば踏みとどまると思います。

また普通の人間というのは仮に婦女子を強姦すると言う行為に対して婦女子が受けると思われる身体的、精神的なダメージを考慮してやはり行為自体を踏みとどまると思われます。少なくとも理性と言うものが正常に働けば、まず普通の人間は行わないと思います。婦女子を強姦すると言う行為に対してなんら良心の呵責を感じることが無い人間と言うのは正にサイコパスというほかありません。刑務所に入る人間と言うのは少なからず程度の差こそあれ知的障害や精神障害を抱えていると言う話を聞いたことがあります。

もちろん朝鮮人のすべてが前述したような凶悪な犯罪に手を染めるわけではありませんが、その比率は日本人の犯罪よりもはるかに多いです。(すべての朝鮮人がそれらの犯罪を行うわけではないことに留意願います)それら凶悪な犯罪を犯す朝鮮人というのは良心の呵責を感じることのないサイコパスであり知的能力にも大きな問題を抱えているというしかありません。

また戦後の混乱期にどさくさまぎれに日本人を殺して戸籍を奪いその当人になりすます俗にいう背乗り(はいのり)という行為が少なからず発生していたようですがこれも朝鮮人のお家芸です。最近になって背乗りについて良く聞かれるようになりましたが、角田美代子による尼崎連続変死事件も、日本人を殺し戸籍を乗っ取った典型的な背乗りといえます。

この記事では割愛しますが、興味のある方は背乗り(はいのり)で検索してみてください。興味深いことが色々と出てきます。戸籍を得るために人を殺し当人に成り済まし平然と日常生活を送ることができる精神構造は日本人のそれとは明らかに異なり異常というしかありません。このような犯罪行為を行う朝鮮人を一言で表すなら邪智暴虐という言葉がふさわしいと思います。こと犯罪行為に対して悪知恵が非常によく働きます。


戦場から帰還した兵士がPTSDを患う率が非常に高いというのはよく聞く話ですがこれはある種当たり前の話だと思います。人間を殺すという行為は普通の人間にとってはそれ自体が不快なのです。そのような不快な行為を繰り返し精神の均衡を図ることが出来る人間のほうがどうかしているといわざる終えません。罪のない人間を戸籍を奪うために平然と殺し良心の呵責に苦しむこともなく当人に成りすまし日常生活を送ることが出来る人間が仮にいるとしたら、それはサイコパス以外の何者でもありません。

仮に犯罪を犯す場合にノーリスクかつ成功率100%で10億が手に入る犯罪計画がある。犯罪を行った後も犯罪が露呈することはないという犯罪プランがあるということであれば話は別ですが現実的にはリターンが高ければリスクも上がり犯罪が成功したとしても、結局のところ犯罪が露呈する事は避けられません。

高度かつ緻密な犯罪計画を必要としそれを成功させることができる。犯罪実施後も露呈することがない完全犯罪を行うことができる犯罪者はむしろ知的能力は非常に優れているといえますが、安易に強盗や強姦に手を染め、犯罪が露呈し刑務所に入るような人間が知的能力が高いわけがありません。




何故そのような人間が大量に民族単位で生まれてしまったのか疑問でしたが次の事柄で概ね説明できるのではないかと思われます。

米人類学者Cavalii-Sforzaの遺伝子勾配データによれば、朝鮮人は世界でも類を見ないほど均一なDNA塩基配列の持ち主であり、これは過去において大きな Genetic Drift(少数の人間が近親相姦を重ねて今の人口動態を形成)か、あるいは近親相姦を日常的に繰り返す文化の持ち主だった事を表します。

(文献:The Great Human Diasporas: The History of Diversity and Evolution.1995.. Luigi Luca Cavalii-Sforza and Francesco Cavalli-Sforza. Addison Wesley Publ. ISBN 0-201-44231-0)
現在の韓国(李氏朝鮮時代)では、昔から若くて綺麗な娘達は中国に献上されていたので、女性が足りず近親相姦が繰り返されてきた。遺伝子レベルで見ても「父と娘」「母と息子」が結ばれないと出来ない遺伝子が大多数見つかっている。

朝鮮民族は近親相姦の物と思われるゲノム上の痕跡(修正不能)が多すぎて、他の民族では考えられない異常な近親相姦を、民族として繰り返してたと思われるあまりにショッキングで常軌を逸した内容なのでそのゲノムの発表は出来ない。また、朝鮮人男性の40%に発症すると言われる統合失調症も、それが原因である可能性が大きく異常な民族と言わざるを得ない。

この内容は近親婚というか近親相姦が民族全体で行われ少なくとも李氏朝鮮時代に国家全体で行われていた可能性が極めて高いことを示していますが統合失調症の発症率が異常なまでに高いことから概ね納得できる根拠だと思われます。(韓国以外の国の統合失調症の占める割合は概ね人口の1%、100人に1人程度です。)

日本が朝鮮半島を併合、統治した際に李氏朝鮮時代に行われていた近親相姦、俗にいう試し腹ですね。この行為を直ちに辞めさせたと聞きますので、広く半島において行われていたのは間違いなさそうです。

また統合失調症とは別に韓国人だけに見られる精神疾患として憤怒調節障害というものがあり、その精神疾患は男女の半数以上に見られ10人に一人は精神科での治療を要するレベルと見られています。憤怒調節障害とは朝鮮人だけに見られる俗にいう火病のことですが、感情の抑制が効かなくなり自身でコントロールすることが出来ないものですが、ヒステリックに喚き散らした後、口から泡を吹いて地面に倒れこみ昏倒するそうです。

統合失調症を含めその発症率の高さは世界中を見渡しても他に例がなく、李氏朝鮮時代に行われていた近親相姦が関係しているのは疑いようがありません。

帝政ローマ第5代皇帝ネロとその母親アグリッピナが近親相姦の間柄にあったとというのは有名な話ですが、近親相姦をどこぞの王室が行っていたと言う話はネロとアグリッピナ以外にも聞こえてきますが、国家全体で民族単位で行っていたという話は聞いたことがありません。

ただ、この話には続きがありまして、当時の李氏朝鮮は宗主国清の属国であり、一説には半島から選りすぐった毎年3000人もの美女を、献上していたようです。そのようなことを続けていれば、半島における朝鮮人の男女比は非常に歪んだものとなり、女性が圧倒的に少なくなるのは避けられませんが当然国中から美女を選りすぐって献上していれば、国内における女性というのも醜い容姿の女性ばかりになってしまいます。それらの女性と自然な形で結婚できるのはまだましなもので。

結婚適齢期の女性にありつけないものが、性欲を持て余すままに年端も行かぬ女児から、年寄りの女性まで見境無く強姦する。
それらの女性にすらありつけないものが、やむなく実の母親や姉妹らを強姦する流れになったのは当然の帰結なのでしょうか。
実際に朝鮮人の強姦というのは女性を犯す際の年齢に拘りがなく小学生の女児からから老婆まで見境がないというのはよく聞く話です。

これらが李氏朝鮮時代から行われていた宗主国に美女を献上していた歴史の名残であり、代償、試し腹にいたるようになった理由だとしたら、少々不憫ではあります。漢民族による中国、女親族、モンゴルなど朝鮮半島の周辺は軍事強国に囲まれており、
弱小国が生き残るために自らの種を残すためとはいえ、このような近親相姦をせざる終えなかったのだとしたら歴史の皮肉というか悲哀を感じます。正直この話はショッキングすぎて、人類史における黒歴史と言うほかありません。

朝鮮人の残虐性や犯罪行為を厭わない人間が多いというのはこの近親相姦を数世紀に渡り繰り返していた事実から考えると、納得できるような気がします。というのも、朝鮮人の中にも従来心の優しく理性的な方というのは少なからずいたとは思います。そのような理性的な人間は近親相姦という人類が通常忌避すべき行為をすることは出来なかったと思いますので、自らの種を残すことはできなかった。結果的に近親相姦に手を染めることを躊躇しない凶悪な朝鮮人の遺伝子だけが残ることとなり良識的で理性的な朝鮮人の遺伝子は駆逐されたと考えるのが自然かと思います。




話は変わりますが朝鮮半島もそうですが中国を含め大陸の歴史というのは古代中国史でも古代ローマでも良いですが多少なりとも読まれた方であればお分かりいただけると思いますが一言でいえばかなりエグいです。

ここでモンゴル帝国の残虐さを示すエピソードとして有名なものがありますので一つ、紹介しておきたいと思います。

1218年に世界を揺るがすきっかけとなる一つの大きな事件が起こります。モンゴル帝国のチンギスハーンがホラズム王国の国王スルタン・ムハンマドに対し通商使節団を派遣するものの、その使節団がホラズム王国の領地オトラルでオトラルの知事であるイナルチュクにスパイの容疑をかけられ殺害されるというものですが、このオトラルでの使節団殺害に端を発したモンゴル帝国とホラズム王国との確執はその後戦争に発展しその後の中央アジア、ロシア、東ヨーロッパの運命を大きく変貌させることになります。

モンゴル軍に征服された都市は徹底的に破壊尽くされ灰燼に帰することとなり、モンゴル軍の行く先々で民衆は男であれば容赦なく殺害され、婦女子は例外なく強姦され陵辱の限りを尽くされることとなります。

使節団を殺されたチンギスハーンの怒りはすさまじくモンゴル帝国は15万以上の大軍を持ってホラズム王国への侵攻を開始、オトラルも当然その侵略対象となりオトラルを守備するのは使節団の逮捕と殺害を命じたイナルチュクです。イナルチュク率いるオトラル守備隊はモンゴル軍の精強な軍隊を相手に数ヶ月持ちこたえるも力尽きてあえなくオトラルは陥落。イナルチュクはその後チンギスハーンの前に引き出されますが、イナルチュクはこれ以上ない残酷な方法で処刑されます。それは目、鼻、耳、すべての穴という穴に融けた金属を流し込まれるというものです。中国では人一人が入る大きな鍋に油を満たし罪人を入れて煮殺すという処刑方法がありますが、それと遜色のない残酷な処刑方法というしかないです。

怒りの収まらないチンギスハーンはオトラルの町を徹底的に破壊するように命じオトラルは灰塵と化し住民は男も女も年齢の区別もなく子供も容赦なく殺害される。このオトラルの出来事は後のモンゴル帝国の大遠征と大虐殺の序章に過ぎませんがモンゴル帝国の征服地では例外なくオトラル同様の惨劇が繰り返されることとなります。

このような虐殺と破壊の限りがモンゴル帝国の征服地である朝鮮半島や中国全土でも行われていたと考えるのが自然です。

それこそ占領地域の住民の命など占領軍の胸先ひとつです。占領軍の気分次第で生命や財産が保証されれば御の字。財産を根こそぎ奪われた上に奴隷に落とされるのは世の常。為政者の気分が悪ければそれこそ男は容赦なく虐殺です。占領地の女性は占領軍に城に乱入された時点で強姦されるのは当然といった世界。モンゴル軍に攻め落とされた都市は例外なく破壊と虐殺が待っていることを考えれば奴隷に落とされても命を取られないだけ待遇としてはマシなのかもしれませんが。

ヨーロッパや中東、中国等の大陸の諸都市では古くから民衆の住む居住区を含め都市全体を高く堅牢な城壁で囲む城郭都市を築き外敵からの侵略に備えるというのが一般的ですが、その性質上都市をめぐる攻防戦も籠城戦に関しては数年に及ぶことがざらだったということですが、それだけ籠城戦が長引くというのは暗に安易に降伏して城を明け渡した際にどんな目に合うのか目に見えている。それは前述したとおりですが、それがわかっているからこそ徹底抗戦するしか道はないわけです。

財産が根こそぎ奪われるだけならまだしも女房や女子供は(男児も例外ではないようですが)家の中から引きずりだされて、その辺の道端で兵士の集団で強姦され、それを黙ってみているしか無く、その後もれなく奴隷として売られるわけです。そのような状態になるのが目に見えているのであれば誰だって徹底抗戦の道を選びます。もしくは徹底抗戦を続けて敵軍を苦戦させ無条件降伏ではなく条件付で降伏するものの一定の譲歩を相手に促す。それは財産の保障であり、人命の保障ということですが、仮に財産はすべて没収されるが人命は保障され城外への安全な退去ができること。その確約が得られれば降伏もやむなしですが、降伏して城を明け渡した後でその約束が正しく履行されるか否かは、征服者の気分次第です。

日本では大陸諸都市のような城郭都市という形態はほとんど見られず北条氏の小田原城や石山本願寺は非常に稀な存在といえます。日本の国土の大半が山岳地帯であり城郭都市の建築に適さないということも大きいですが、それ以上に異民族同士の熾烈きわまる戦争というわけでもないので、たとえ戦争に負けたとしても君主はともかくとして民衆には少なくとも大陸ほどの過酷な運命が待ち受けているというわけでもありません。極端に言えば納税先と納税額がかわるだけといえばそれまでです。顕如率いる石山本願寺が織田信長との戦争において長期の篭城戦に発展したケースは日本では非常に稀といえます。

価値観や論理感の異なる異民族同士の熾烈な戦争が日常的に起こった場合、どのような相手であろうと話せば分かる。武装解除して対話で解決を図るという行為がいかに机上の空論であり愚かな行為であるかということはいうまでもありません。

モンゴル占領下はさらに熾烈を極めていたというのですから恐ろしい話です。一説によればモンゴル軍に制圧された当時の南宋、中国の人口は5000万人まで虐殺により激減したという話もあります。さすがにこの数字は誇張だと思いますがそれくらいモンゴル支配下の虐殺の規模がすさまじかったということを暗に示していますが、前述したホラズム王国のオトラルの惨劇を見る限りこの数字は必ずしも誇張と言い切れないところが恐ろしい所です。同じくモンゴルの支配下にあった高麗も同様の憂き目に合っていたことは想像に固くありません。

これを読まれている方で何百年も前の話でしょと思われた方。第二次大戦でも同様のことは起こっています。強姦被害だけ見てみるとドイツではベルリン陥落時になだれ込んできた旧ソ連軍兵士に推定数万から10万もの婦女子が強姦される被害が出ており、日本人の女性も満州から本土に朝鮮半島経由で引き上げる際に中国、朝鮮、旧ソ連軍兵士から強姦被害に合い、多数の女性がやむなく堕胎手術を行った痛ましい事件も起きています。(二日市保養所で調べてみてください)

人権というものを尊重されることが当たり前の現代に生きる我々ですが、そのような時代になったのは割りと最近の話であり、占領軍の胸先一つで生きるか死ぬかの運命が左右される時代のほうが圧倒的に長かったのも事実。そのような中で自らの種を残すためには手段を選ばないという姿勢は理性を超えて本能だと思いますので、現代の平和で人権の尊重される時代に生きる我々現代人に当時を生きる朝鮮人を野蛮の一言で片付けるのは少々酷なような気もします。

話を戻しますが、モンゴルにより占領された後、妊娠出産能力を持つ適齢期の女性の大半はモンゴル人により強姦されたことにより、モンゴル人の容姿の特徴が色濃く残り現代朝鮮人の持つ身体的な特徴が形成されたのはこの頃だと思われます。





これから先は現代朝鮮における文化的な部分に着目してみたいと思います。

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一枚目はエベンキ族の民族衣装ですが、二枚目は朝鮮人のものです。注目したいのは服飾ですがエベンキ族の服飾技術が高いことは写真から伺うことが出来ますが、それにくらべると二枚目の朝鮮人の資料はただのぼろきれにしか見えません。当時の朝鮮半島の写真資料として残っている民衆の衣服は大抵白一色です。これは染色技術がなかったことを暗に示していますがこれを見ても李氏朝鮮時代の一般民衆の文化レベルの低さが伺えますが、よくよく考えてみれば中国と日本に挟まれている地勢にありながら衣服の染色技術がカメラが普及している時代に至ってもなかったということはある意味恐ろしいことだと思います。

朝鮮人はことあるごとに日本に対し文化を輸出したと誇らしげに申しますがこの一枚の写真からは様々なことが伝わってきます。染色技術がカメラが普及している時代にすらなく民衆がぼろきれ同然の衣服を身に付けているような国からいったい何が輸出されたのでしょうか。

かの国はとかく起源を主張したがりますが、この写真を見るとなんとなく分かるような気がしないでもないです。このような写真を見てしまうと祖先が土人そのもので文化と無縁な生活を数世紀に渡り、過ごしてきたわけですので、過去を否定し剣道、茶道、柔道からイタリアのピザまで起源を主張していないと自我というかアイデンティティが保てないのかもしれません。過去を直視しなければ現実を直視することなど出来ないと思いますが。

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これも一枚目はエベンキのトーテムポール、二枚目は朝鮮人の作成したものです。あきらかに朝鮮人のそれは劣化コピーというか、稚拙な模造品という感じが否めません。これ見る限り、文化レベルはエベンキ以下というしかありません。このトーテムポールもそうですが、アリランの歌といい衛生観念が欠落している点などなど前述したような現代の朝鮮人の文化、民俗、風習、言語体系がエベンキ人のそれと非常に似通っているというのは非常に興味深く、エベンキ人の特徴を現代の朝鮮人が継承しているのは特筆すべき点かと思います。

一ついえることは、現代朝鮮人がエベンキ、ワイ族の文化、風習、言語体系から影響を強く受けていることは疑いようがありません。時代背景的にモンゴルの侵入を受けたことで旧朝鮮民族の男性は軒並み虐殺の憂き目にあい、虐殺を免れた女性はその多くが強姦被害にあった。結果としてモンゴルに同化させられ現在の朝鮮人の容姿が形成されたのが第一段階。

その後、モンゴル支配が弱体化した後でエベンキの入植が徐々に進みエベンキとの同化が完了する。エベンキの文化、風俗、風習の影響を色濃く受けることになった。これが第二段階。これにより現代朝鮮人の基礎ができたと考えるのがごくごく自然な話だと思います。

最後に日本人と現代朝鮮人の同族説といった話ですが、DNAの観点から日本人と朝鮮人が別人種かどうか?解説しているサイトは色々とありますが、【人種学】日本人と朝鮮人は別人種こちらのサイトなど、分かりやすくてよいのではないかと思います。お時間のある方は覗いてみてください。


ただDNAを調べるまでもなく前述した点を考慮すると現代朝鮮人は古代朝鮮人とは別人種と考えるのが自然だと思います。





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