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in 仁王攻略日記

仁王 敵からの神宝ドロップが楽しすぎる 仁王攻略日記

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神宝



仁王の面白さは人それぞれだと思いますが、個人的に仁王が楽しくてしょうがないのが主に敵がドロップする神宝装備の数々です。
記事を書いている時点で仁王は807時間ほどプレイしていますが、何をするでもなくメインミッションやサブミッションあとは無間獄に遊びに行っています。特定のボスと再戦がしたいからということもありますが、主に攻略の道中で敵を倒した際にドロップする武器や防具といった神宝のドロップ狙いでしょうか。

流影斬などの特定の武技のダメージUPのOPつきの武器であれば神器でも構いませんが、無間獄で入手できる装備にしかつかないOPや+値に応じて攻撃力増加などのOPつきのお守りというものもあり、それらの装備やお守りが欲しいため最深部を目指すわけでもなく無間獄にもちょこちょこと遊びに行っています。

当然、流影斬OPつきの刀がほしければ鍛冶屋の鍛造で事前に何本か作っておき無間獄に行って恩寵ガチャを回せば良い話ですし、好きな恩寵が欲しければ同様に事前に作っておき恩寵ガチャを回せば確実に入手できるのは分かります。ただ恩寵ガチャは確実に入手できますがどうにも作業感が強く味気なく感じてしまいます。

攻略の道中やボス戦で敵を倒して入手したときの「ピキーン!」というあの神宝がドロップした際の独特の音を聞き、さっそく入手した武器や防具の恩寵を確認してお目当ての恩寵の神宝だったとき、尚且欲しかった武技のOPつきだったり防具のOPつきのものだったときの、なんとも言えない独特の高揚感と嬉しさは恩寵ガチャを回すことでは決して得ることができ無いと感じます。

仁王もさすがに800時間以上プレイしていささか飽きが来ているものの、まだ見ぬ装備品との一期一会の出会いを求めて、ついつい起動してちょこちょことプレイしている次第です。

個人的にはダークソウルシリーズも敵からドロップする武器や防具のレアドロップを収集する要素が非常に好みでありそれが面白いので攻略そっちのけで延々と装備品のドロップ狙いでマラソンを繰り返すこともしばしばですが大抵の場合3週目で大抵の装備は出揃ってしまいますが、そうすると唐突に飽きが来る点は否めません。周回を回しても難易度が上がるだけで基本的にやることは変わりませんので。

仁王はどうかというと仁王のシステムの最大の特徴である各種恩寵の揃え効果により様々な恩恵に預かることができますが装備する武器や防具の揃え効果の組み合わせにより自身の好みにより超攻撃力特化であったりバランス型であったり防御力特化など様々な組み合わせに仕上げることができます。

仁王ではいうまでもなく近接武器2つ、遠距離武器2つ、防具は兜、胴、篭手、膝当て、脛当てと5つありますが、特定の揃え効果で装備品を固めるのはいささか骨が折れますが、すべての装備を神宝で揃えるのは更に骨が折れる作業です。ただ神宝だけにしかつけることができないOPというものがあるため、装備品は極力神宝で固めたいところです。

以前に比べるとプレイ時間は大幅に短くなりましたが鍛冶屋で焼き直しをする際に効率よくOPをつけ直すのに各種霊石炭は必須のため逢魔が時ミッションだけは毎日プレイして神宝ドロップを兼ねて攻略しています。仁王はダークソウルシリーズとはいささか趣の異なるゲームデザインだとは思いますが、仁王のスピード感のある戦闘は難しいけど楽しいの一言です。その戦闘に彩りを与える意味で各種神宝のドロップ要素というのは非常によく働いており、敵からの装備品のドロップとその収集要素が大好きな管理人にとっては最高に楽しいゲームです。これだけハマることになるとはプレイする前は思いもしませんでした。

管理人は基本的にキャラメイクのできないゲームはしないので発売当初仁王は購入を見送り様子見していましたが、女性キャラの姿映しの存在を知っていたらもっと早くプレイしていたんですけどね。仁王を発売直後の旬の時期にプレイしなかったのは少々残念に感じますが仁王2のリリースも決定しているようですので仁王の新作は乗り遅れないようにしたいところです。




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