男女共同参画とジェンダーフリーの狂気

さて、今回は男女共同参画社会の問題点について記事にしようと思います。まず気になる記事を見つけたので抜粋してみます。今回の記事はほぼ拡散目的です。男女共同参画社会の問題点 高崎経済大学助教授 八木秀次氏に聞く 背後にジェンダー・フリー思想   『世界日報』より 政府は、六月二十三日から二十九日までを、男女共同参画社会基本法の目的および基本理念に対する理解を深めるための「男女共同参画週間」に定め、今年、...

朝鮮人の火病

さて、暇なのでメンタルヘルスの記事でも書こうかと思います。表題通りですが朝鮮人の火病についてです。管理人はお隣の国に旅行に言ったことがないのでリアルで噂の火病に遭遇した事はないのですが、ネットでニュース見てると嫌でも朝鮮人絡みの記事を目にすることになるので、従軍慰安婦、強制徴用、後は竹島(独島)に絡んだ場合等において日本大使館前等で抗議活動する様を、見るわけですが、まあなんと申しますか・・・日本の...

スリングショットにおけるクローニーM1弾速計ってどんなもんだろ 

さて、あれから弾速計について情報を調べていたのですが、実銃の弾速を計測する際にも使用されていることから、その精度にも定評がある製品という事でいうといくつかに絞られると思いますが、その中でも実売価格が2万きる製品というとこのクローニーM1弾速計が有力と思われます。ブログで実際に使用されている方のレビューを見ていたのですが、使用する環境にもそれなりにデリケートな一面を持っているようで、パルス波を放出す...

セラバンド2本目

さて、セラバンドをもう1セット切り出してファルコン2にセットしてみました。やはり玉受けは皮製のほうがすべりにくく、耐久性に優れ確実に玉をホールドしてくれるので好みです。今回は新たに取り寄せた滑りとめ加工された定規を使用したので、前回よりは楽に、ゴムを正確に切り出すことができたと思います。前回同様、幅は22mm、長さは60cmを4本、玉受けで折り返しているので8本使用です。引いてみた感触ですが思ったよ...

ゴムの厚み

さて、ゴムの厚みですが外気温の低下による絶対的な性能の低下を考えると、ゴムの厚みは厚い方が性能の低下を考えると有利だと思われます。ここで各ゴムの厚みをけんしょうしてみようかと。FAIラバー2.4mm仕様、厚さ1.5mm。セラバンドブルー公証値0.25mm、誤差0.1mmから0.05mm、実測0.1mm弱。ファルコン2平ゴム、0.4mm。セラバンドブラック、0.4mm、誤差0.1mmから0.05mm。セラバンドブルーは常温にお...

ファルコン2FAIラバー仕様 バタフライスタイルを試す

さて、今後の課題となる威力の向上ですがセラバンドブルーでは少々威力が心もとないので、FAIラバーでバタフライスタイルを採用する方向でまずは検証をしてみようと思います。ゴムの長さは60cmを6本を折り返しているため12本仕様です。比較対象としてはファルコン2の標準平バンド。ゴムの引きは12本仕様でも非常に軽いです。まずはBB弾での試しうちの後に鉛球で射撃しますが、ダンボールを撃ちぬいた際の音はまあまあ...

ハンターの精神的負担を和らげるにはどうすればよいか

さて、鴨を半矢にして少々精神的に落ち込んでいたんですが、多少気分が回復してきたように思います。結局のところ、なぜこのような精神的に辛い状況になったか?考察してみるとやっぱり玉を2発以上打ち込んでも鴨が死んでくれないという威力不足から来ているのではないかと?スズメはパチンコ玉の一撃で即死、ムクドリは1発で致命傷を受けぴくぴくしていたのですが、2発目で死亡。今回は鴨に対し距離10mから1発目が綺麗に頭...

狩り 後日談

さて、この記事は書こうかどうか少々迷ったんですが、最終日の狩りに通行人とトラぶったということは書いたんですが、実は続きがありまして、やり取りしている最中にふいにおじさんが一言言ったんですよ。ここは鳥獣保護区だ!管理人は仰天しました。もちろん前日に狩場のエリアは鳥獣保護区等位置図で確認しておりましたが、鴨を撃ったエリア自体はあくまでも鳥獣保護区隣接エリアにすぎなかったはず・・・鳥獣保護区等位置図は携...

スリングショット猟 狩り考察

さて、狩りの期間がとりあえず終了いたしました。まず全国のスリングショット猟の皆様、お疲れ様でした。昨年の11月にスリングショット猟をおもいたち、情報収集から始め法令の理解、スリングショットの練習、狩場探しとあわただしく過ぎて生きあまり狩りに行くこと自体ができませんでしたが、なんとなくスリングショット猟というものがどのようなものか?多少分かった気がします。結果的には2鴨半矢、1スズメ、1ムクドリ。狩り...

スリングショット猟 5日目

さて、スリングショット猟5日目、最終日を迎えました。今回はとにかく鴨を追い回して疲れたので手短に書きますね。結果的に鴨に玉をあててダウンさせる事はできました。しかし・・・理由があって鴨を回収することはできませんでした。鴨を撃つ、鴨逃げるを繰り返し結果的に2時間狩場を追い回すことに。全体的に鴨の警戒心が強く、近づいただけでは鴨は逃げませんが、スリングショットを構えた瞬間、警戒音を鳴らしつつ、飛んで逃...