スリングショットの朝錬

さて、的のティッシュの箱がぼろぼろなので、ちょっと見直してみました。中にティッシュの束をつめても鉛玉はティッシュの束を貫通して背面のダンボールを容易に貫通してしまうので、撃っても弾がころころと転がってしまい、的に当たったのか?よく分からない始末。しょうがないので、ティッシュの束を抜き変わりにタオルを折りたたんでいれてあげました。最近ダンベルで上半身の筋トレをさぼっていたので、昨日から再開したのです...

鴨が好き♪

さて、これは管理人の住むところから程近いところに流れる境川という川にすんでいる鴨の様子です。町田駅という場所から程近いところで撮影されたものだそうです。街中で撮影されている事から人間に完全になれてますね。しかし、鴨のずんぐりした体で水かきのついた足でヨチヨチ歩く姿というのは、なんともいえないユーモラスと申しますか、普通にかわいいですね。鴨は見てよし(野鳥撮影)、撃ってよし(スリングショット)、食っ...

野鳥の観察を家で楽しむか

さて、鴨の子育てというのを今までリアルで見たことがないのですが、5月か6月にはおそらく出産し卵から雛がかえり、親鴨と子鴨が並んだほほえましい光景が見れることと、思いますが、その前にどんなもんかYoutubeの鴨動画でも見て予習してみようと思います。動画は色々あるのですが、なんと申しますか子供の鴨にとって自然は天敵で溢れているようです。この動画だけでもカワウに襲われ、トンビが頭上を旋回飛行し、マガモにも襲...

鴨の生息情報をゲットせよ Exif情報

さて、鴨ってどこにでもいるんですが、いざ狩場に行ってみると、なかなかいなかったります。管理人は主に野鳥観察をされている方のブログ、最近だと野鳥の会のHPとか等も参考にしつつ、鴨の生息情報を探しています。ただ何処の川にいた!という情報はあっても具体的な場所の特定をするということはできないので、足で稼ぐしかないのが現状。実際川に行っても流域は広大であり、ピンポイントで鴨を探すのは難しかったりします。何...

山賊ダイアリーにスリングショットが使われる

さて、先ほど床屋で髪を切ってもらいに行ってきたのですが、暇なので置いてあるヤンマガを読んでいたところ、山賊ダイアリーが読みきり?で掲載されていました。へえ等と思いながら読んでいると、前後の脈絡が分からないのですが、山の中の小屋で滞在している中で空気銃を持たずに自給自足ですごしている模様。当然、水や食料も自給自足で賄います。その中でたんぱく源をどうするか?ですが、この漫画ですので当然狩りをするわけで...

スリングショット猟 ナイフの携帯について

さて、スリングショット猟におけるナイフの携帯についてですが、ハングリーハンターの管理人ペロ様にアドバイスをいただきましたので、ご報告させて頂きます。ナイフは狩猟免許保持者の場合、狩猟時においては正当な理由となりもちろん携帯するそうです。ただ直行、直帰というのが原則だそうで、狩猟時において携帯する事が許されたとしても、途中コンビニに寄るとか腹減ったからラーメン屋に入るとかは基本NGになるそうです。た...

万能選手 ドグマチール

さて、暇なのでメンタルヘルスの記事でも書こうかと。今回取り上げるのはドグマチールです。この薬は非常にユニークな面を持っています。発売当初は胃薬として発売され使用されていたようなんですが、次第に鬱病や統合失調症にも効果があることが分かってきた薬で、幅広く使用されているようです。個人的には胃の不快感、主に食欲不振、胃がもたれる、吐き気とか、そんな胃の不快感が慢性的にあるために飲んでいるんですが、たしか...

スリングショット猟3日目

さて、そんなこんなでスリングショット猟3日目を迎えました。昨日は9時には寝て(いつもこれくらいに寝るんですけどね)、気分が高揚しているのか、2時過ぎには一度おきたんですが、さすがに早すぎるので5時30分にタイマーをセットして二度寝しました。5時30分前には自然と目を覚ましたんですが、前回早い時間に到着して鴨の警戒心が高い事を思い出し、今日は9時過ぎに家を出て、10時くらいに狩場の下溝に到着すればよ...

明日は狩りにいくかあ

さて、鴨を半矢にしてからの体調不良、主に食欲不振ですが、ようやく改善したように思います。気持ちの整理もできたので明日は久しぶりにスリングショット猟で鴨を討ち取りたいと思います。昨日までスリングショットで的にうつのも、なんとなく億劫で撃ってなかったので、錬度が心配ですが、1週間ぶりですが、ティッシュの箱の的であれば20発撃って、全弾命中。着弾はまずまずですが、案外腕は衰えていない模様。体が覚えている...

スリングショット猟 狩場のポイント

さて、スリングショット猟のポイントですが、管理人の主な狩りのフィールドである下溝周辺を例にとって、ポイントをあげたいと思います。画像に見えるピンクの部分は鳥獣保護区ですが、もちろん鳥獣保護区では法定猟の種類を問わず猟が禁止されているエリアです。額面通りに捉えればその通りであり、鳥獣保護区周辺も普通に考えれば狩りのエリアから外す事が望ましいと、思われますが・・・実際にフィールドに出ると、鴨の警戒レベ...
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