ダークソウル2 防具の考察 ダークソウル2攻略日記

ダークソウル2における防具の選択、シチュエーションに応じた防具の選び方を含め防具の考察について記事にしたいと思います。防具といっても兜、鎧、籠手、具足とありますが、基本的にはハベルシリーズであればハベルの鎧と言った形で鎧のみの紹介になります。鎧が強ければもちろん籠手や具足も同様に強いですので。基本的にこの記事は初心者向けになります。初見プレイで一周目や二周目を攻略しているとか、これからダークソウル...

周回 最強のボスは穢れのエレナ ダークソウル2攻略日記

今回は脳筋キャラで育成した場合の周回におけるダークソウル2最強のボスをご紹介したいと思います。異論はあるかと思いますが、大抵の方はご納得いただけるものと思います。ずばり穢れのエレナです。この冒頭の一枚はNPCが全滅して召還されたヴェルスタッドに追い掛け回されエレナからは闇魔法を雨のように、撃ち込まれ、更に召喚されたスケルトンの集団にフルボッコされてあえなく蒸発したところです。周回プレイといってもま...

はたしてダークソウル2はクソゲーなのか? ダークソウル2攻略日記

個人的には大好きなダークソウル2というゲームですが、残念ながら世間的には酷評の嵐でクソゲーの評価がついているようです。管理人はPS3持ってないので名作との評価が高いデモンズソウルはプレイしていないので、前作無印ダークソウルと比較してこのダークソウル2が果たしてクソゲーなのか?世界観、ストーリー性、戦闘等様々な要素を比較して1ユーザーとして検証してみたいと思います。・世界観まずゲームを構成する世界観...

ダークソウル2おすすめ武器 脳筋編 ダークソウル2攻略日記

個人的にダークソウル2といえば特大剣や大槌を振り回して豪快に敵を倒していく脳筋スタイルがプレイしていて楽しいです。基本的にはパズルのように配置された敵を一体づつ弓で釣るなどしておびき寄せてから一対一に持ち込んで少しづつ倒していくのがセオリーといえますが、脳筋武器ならば複数の敵を相手にしても、威力の高さから短時間で倒すことができるため各個撃破することも出来ますし、豪快に複数の敵を巻き込んで倒すことも...

オジェイマラソン 理力の低い方向け ダークソウル2攻略日記

ダークソウル2をプレイしていて困るのが、ソウル稼ぎです。MOB敵を倒してソウルを稼ごうにも何度も倒しているとやがて枯れてしまいます。そのため、通常であれば敵が枯れるまでマラソンしてMOBを倒して枯れたら、次のステージに行くということを繰り返せばよいものの、ステージ終盤に差し掛かってしまうとこれもできない。かといって覇者の制約を結ぶとMOBは枯れないものの、敵が格段に強くなってしまうので、これも避け...

周回 ボス攻略一覧 ダークソウル2攻略日記

ボスを攻略する際の弱点属性を踏まえたうえでのお勧め武器などを各ボス戦ごとにボスの攻略を簡単な解説を添えてまとめてみたいと思います。ボス戦の数が多いため本編で攻略しなくても良いボス戦は割愛しています。最後の巨人弱点属性 闇最後の巨人は闇属性が弱点となっているため、もともと闇属性がついているヴェルスタッドのソウルから作る聖鈴の大槌がもっとも効果的にダメージを与えられると思われます。最後の巨人は動きが緩...

周回 闇潜み 三週目 脳筋編 ダークソウル2攻略日記

さて、周回プレイにおける闇潜みの攻略についてかきたいと思います。このボスの特徴としてはWIKIにあるとおりですが、近接武器のダメージが半減することから、とにかく近接武器での攻撃はダメージが通りづらいため、素直に魔法や雷で攻略するのが早いのは間違いないです。しかし、そこは脳筋プレイですので、現在の理力は22、信仰は28。このステータスで繰り出せる魔術や奇跡で与えられるダメージは高が知れています。また...

周回 古の竜 ダークソウル2攻略日記

さて、祭祀場の古の竜を倒そうと思います。一週目は特に倒す目的もないのでスルーしましたが、なんでも炎のブレスが強力で一撃で瞬殺されると聞いたので、管理人の腕では無理かな?と思っていたので。ただ倒すと入手できる古の竜のソウルから作れる竜の大曲剣はなかなかの一品だと聞いたので、これはゲットしなければいかんなと思い立ち、ちょっくら倒そうと思います。ただ普通に戦っていると炎のブレスで瞬殺されるため、炎防御力...

人の像マラソン ダークソウル2攻略日記

さて、ダークソウル2では亡者から生者になるには人の像を使用するわけですが、命の加護の指輪を入手してからは、装備して死んでも生者の状態とソウルがキープされ指輪がこわれるだけのため、修理してもらえばよいのですが、PC版では命の加護の指輪の修理代が14000ソウルかかります。PS3版とか3000ソウルで修理できるようですけどね。そのため、ソウル代に余裕ができる終盤まではあまり指輪にお世話になることもない...